オンライン会場

MSCS2021スポンサー企業紹介

横河電機(PDF資料)

ミネベアミツミ(PDF資料)

サイバネット(PDF資料) 

本田技術研究所(PDF資料) 

Zoomを利用したオンライン会議の実施

第8回 制御部門マルチシンポジウム(MSCS2021)は 当初,信州大学工学部 (〒380-8553 長野県長野市若里4-17-1)で開催予定でしたが,新型コロナウイルスの流行状況を鑑みオンラインで開催することになりました.本件に関する情報は随時Webサイトにて発表します.

Zoomを使用したオンライン発表(リアルタイム)の形態で実施しますプログラムや講演会論文集に対して,紙媒体での配布はいたしません.詳細は配付資料をご覧下さい. 本ページでは会期中の参加方法や発表方法,座長の方法などについての説明と入室方法の説明を行います.

(3月3日 講演番号【2E1-3】と【2E2-2】の発表時間が入れ替わっております.発表者には連絡済です.)

参加者・発表者・座長の手引き

参加方法

参加申込ページより参加登録を行って下さい.MSCS2021はSICE学生会員の参加を無料としておりますが,別途参加申込が必要です.

講演室入室方法

事前に「参加者への注意事項」を必ずお読み下さい. オンライン参加するには,第8回制御部門マルチシンポジウムWebサイトの参加登録ページにアクセスいただき,「マイページ(確認・修正)」を選び,「オンラインコンテンツ」をクリックし,ログインして下さい.

MSCS日程表」から該当する講演室を選び,Zoomリンクをクリックし,講演室へ入室して下さい.

各会場の収容定員は以下のようになっております.

配付資料

各種配布資料(講演会予稿集等)は「オンラインコンテンツ」より入手いただけます(下記ダウンロード期間に記載している時刻は予定時刻となります)

オンライン講演室へのアクセス

3月1日(月) ~ 随時

講演会予稿集

(ダウンロード期間:2月22日(月)8:00 − 3月31日 (水) 8:00)

配付資料は参加申込のマイページ「オンラインコンテンツ」からWebダウンロードできます.

マイページのURLとログインに必要となる参加登録番号およびパスワードは,ダウンロード開始可能時に送付されたメール(件名:MSCS2021 配布資料ダウンロード開始),もしくは参加登録時に送付されたメール(件名:MSCS2021 参加登録)にてご確認ください.

配布資料は参加登録をされていない方は利用できません.参加登録していただいた方は,第三者への再配布・共有をしてはいけません.

ダウンロード期間を過ぎてのダウンロードはできません.

上記以外の資料も,Webダウンロードの形式でマイページにて配信しているものがございます.詳細はマイページをご覧下さい.Webダウンロードができない参加登録者の方は,つぎのアドレスまでご連絡下さい.

[mscs2021office@gmail.com]

オンライン開催に際しての注意

Zoomミーティングへアクセスするための機器(パソコン,スマートフォン,タブレットなど)ならびに通信環境をご準備下さい.また機器には,ミーティング用ZoomクライアントなどのZoomアプリケーションが事前にインストールされていることを,本ホームページ等では前提とさせていただいております(Zoomダウンロードページ).

講演室入室方法において,Webブラウザから直接Zoomアドレスのリンクをクリックした場合,Zoomが開かないことがございます.お手数をおかけ致しますが,ダウンロード後Acrobat Reader等でお開きいただき,Zoomアドレスのリンクをクリックして下さい.

Zoomを利用したオンライン発表によるオンライン開催にあたり,不具合が生じた場合に十分なサポートができない可能性があります.あらかじめご容赦下さい. 不足の事態にてトラブルが発生した場合,実行委員会はその責任を負うことはできません.各自の責任の元で,発表および聴講して下さい.

参加者全員への共通事項

Zoomに関連する本講演会での聴講の方法を『参加者の手引き』にまとめております.講演室入室前に必ずご一読下さい.講演の画面録画・撮影・録音は全て禁止いたします.

講演室には開始時刻の15分前には入れるように準備いたします.

講演室に入られる際には,発表者の邪魔にならないよう,マイクのミュートならびにビデオを停止して下さい.

座長が強制的にミュートやビデオの停止を行うことがあります.発表や質疑応答の妨げにならないようにご協力お願いいたします.オンラインでの発表は,著作権法上の公衆送信に該当する可能性があると考えられます.カメラをオンにする場合,カメラに映るもの(特に背景)に対して,著者権上問題が生じないようにご注意下さい.

参加者(聴講者)の方へ

参加者の手引き(詳細情報,PDF)

Zoom入室時に所属および氏名を名前欄に入力して下さい.会場の出入りは自由です.入室の際は,マイクをミュート,カメラをオフにして下さい.

入室後は「ビデオ以外の参加者を非表示にする」にチェックを入れることをお勧めします(この操作で,座長,タイマー,発表者,質問者が見やすく表示されます).

質疑応答で質問する場合は,Zoom の「手を挙げる」ボタンにて挙手して下さい.座長から指名されたら,マイクのミュートを解除,カメラをオンにしてから質問・コメント をはじめて下さい.質問・コメントが終わった後は,手を降ろし,マイクをミュート,カメラをオフにして下さい.

接続テスト

以下の日時において,オンライン講演室への接続をテストいただけます.Zoom接続環境の用意のみであり,スタッフは配置しませんのでご了承ください.

 3/1 (月) 10:00−16:00

講演室入室方法と同じ手順で接続テストに参加いただけます.

発表者の方へ

発表者の手引き(詳細情報,PDF)

原則,一般セッションとOSの発表時間は,1件あたり20分(講演15分,質疑応答5分)です.

Zoom入室時に所属および氏名を名前欄に入力して下さい.

セッション開始10分前までにZoom上の講演室に入室下さい.

オンラインでの発表は,著作権法上の公衆送信に該当する可能性があると考えられます.発表で画面共有されるスライドや映像・音声などのコンテンツは著者権上問題がないものに限定していただくようご注意下さい.著作権保護の観点から,講演の画面録画・撮影・録音は全て禁止しております.

Zoomの利用が初めての方は事前にZoomの接続テスト(3月1日実施)を行うことをお勧めいたします.

共有を利用して,ご自身の端末の画面およびアプリを表示することでプレゼンが可能になります.共有の開始および停止は座長の指示に従って行って下さい.また,「ビデオ以外の参加者を非表示にする」にチェックを入れて下さい(この操作で,発表時にタイムキーパー(ホスト)が表示するタイマーが見やすくなります).

ご自身の講演順になると座長が紹介しますので,マイクのミュートを解除,カメラをオンにして,発表資料を共有した後,発表を始めて下さい.質疑応答が終わった後は,発表資料の共有を解除し,マイクをミュート,カメラをオフにして下さい.

接続トラブルがあった場合も,原則発表順番は入れ替えません.

接続テスト

以下の日時において,オンライン講演室への接続をテストいただけます.Zoom接続環境の用意のみであり,スタッフは配置しませんのでご了承ください.

 3/1 (月) 10:00−16:00

講演室入室方法と同じ手順で接続テストに参加いただけます.接続テスト時に,発表スライドの画面共有テストも行っていただけます.その際には声を掛け合い,順番に画面共有していただくようご協力お願いいたします.

計測自動制御学会論文集特集号「第8回制御部門マルチシンポジウム論文特集号」論文募集

本講演会でご講演いただいた研究内容をシームレスに学術論文として発表頂く機会として「第8回制御部門マルチシンポジウム論文特集号」と題した特集号を企画致します.

論文募集(PDF)

座長の方へ

座長の手引き(詳細情報,PDF)

Zoomに関連する本講演会でのセッション進行の流れを『座長の手引き』にまとめております.担当セッション前に必ずご一読下さい.

座長の皆様へは、表彰担当より「MSCS2021:座長の皆様へのご連絡事項」と題した電子メールを配信しております.もし届いていない場合は、大変お手数ではございますが「お問い合わせフォーム」で質問対象を「その他」としてお問い合わせ頂けますと幸いです.

セッション開始10分前までにZoom上の講演室に入室下さい.入室後,全ての発表者がいるかどうかご確認下さい.また,講演開始時刻まで時間があれば,画面共有のテストを行うよう指示して下さい.

原則,一般セッションとOSの各発表時間は,1件あたり20分(講演15分,質疑応答5分)です.入出時に「ビデオ以外の参加者を非表示にする」にチェックを入れて下さい(この操作で,発表時にタイムキーパー(ホスト)が表示するタイマーが見やすくなります).セッション開始前に参加者一覧から発表者を確認し,必要であれば発表者に呼びかけて下さい(発表者の表示名が適切でない場合など).

発表者の不在や接続トラブルがあった場合も,原則発表順番の入れ替えや発表時刻の変更はせずに,スケジュール通りに進行して下さい.セッション開始時間になったら,セッションを開始して下さい.発表者は座長からの紹介を合図に発表を始めます.発表時間はタイムキーパーの表示するタイマーを参考にして下さい.

質疑応答では,質問のある聴講者は Zoom の挙手機能で手を挙げます.参加者一覧から手の挙がっている聴講者を指名し,マイクとカメラをオンにするよう指示して下さい.規定の発表時間が経過したら質疑応答を終了し,つぎの発表者を紹介して下さい.